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洗顔後まずは「エスティング美容乳液」にて肌の基盤をつくりましょう。

その後に仕上げの「エスティング美容水」でエステ肌が完成!

エステティシャンとして10年以上にわたり15,000人もの肌に触れ、「キレイ」を導いてきたBEAUTYのGODである塩澤麻衣氏。そんな彼女がたどり着いた“キレイの答”は、「水分補給と細胞間脂質の正常化、それに、マッサージによる活性化で、肌の基盤をつくること」。これさえできれば、乾燥、くすみ、肌荒れ、弾力など、どんなトラブルをかかえたお肌の人も、「キレイ」を実感できるようになるとのこと。
そして、この答を一人でも多くの人に実感してもらうために、また、エステティックでの施術が自宅でも再現できるようにと、この「エスティング美容乳液」を開発したということである。



おもしろいのはその使用方法である。通常の乳液は化粧水の後に、その保湿力をキープするように後から使用するのだが、「エスティング美容乳液」は、化粧水の前に使用する。「洗顔後に、化粧水」。ごく一般的なスキンケアだが、実は、整っていない肌にいくら化粧水を使用しても、うるおいや美容成分は浸透しないと塩澤氏は説明する。洗顔後に「エスティング美容乳液」にて水分補給と細胞間脂質の正常化・マッサージによる細胞の活性化という施術を経て、まずは肌の基盤をつくり、それによって肌の保水量やバリア機能が高まり、その後の化粧水や美容液の浸透を促すということだ。
塩澤氏が「エスティング美容乳液の三大要素」としてあげるのが、「技術」「成分」「メンタル」。「技術」については、お肌のそれぞれの層に美容成分を届ける独自の「多段階マルチエマルション」、「成分」については極限環境「塩湖」でも生息できる生命体の原動力「エクトイン」、人の細胞間脂質に近く、肌になじむことでバリア機能を整える「ラズベリーセラミド」 を使用、「メンタル」については、ほのかに香る「バラ花水(ダマスクローズ)」により心地良い気分へいざなう、という施術の効果を最大限に高める3ステップを基本としている。
洗顔後、お肌の水分量を保ち、バリア機能を高め、基盤をつくる。それが、あらゆる肌が求めるアプローチ。塩澤式エステティックのチカラを是非ご自宅でお試しください。



【使用方法】

※先に乳液をつけても化粧水が浸透する油脂を使用しています。

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